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ジャック「けろけろけろけろ」
みう「きゃっ!」

Pn-みうとWF1

ジャック「うけけけけっ!」
みう「あ、蛙さん」

メルク「こら、ジャック。悪戯しちゃ駄目って言われてるだろー」
みう「大きな蛙さんも... 喋ってる」

Pn-みうとWF2

メルク「お嬢さん大丈夫ですか?」
みう(こくこく)

ジャック「メルクは本当は王子様なんだぜっ。女の子のキスで人間に戻れるんだぜっ」
メルク「えっ!?」

Pn-みうとWF3

みう「そうなんですか」
メルク「いやいやいやいや」

(ちょ! 嘘ですよー。
メルク、焦ってないで止めないと、その設定採用したら今後登場出来なくなるからな)

Pn-みうとWF4

メルク「えええっ!」

(そして、男の子ドール買う予定もお金もないよ!)

みう「嘘なんですか? だって、喋ってるのに」

(うちの蛙は割と喋りますよー。他の子も色色喋るので仲良くしてあげてー)

という訳で、蛙の王子様になれない話でした。
もう一寸明るい場所で撮影すべきでしたね。後、3枚目帽子忘れてました、うっかり。
魔女っ子なみうさんなら呪いも杖の一振りで何とかなるのかもしれないです。
おまけ
(みうさんに手ェ出したら唐揚げにして食べちゃいますよ?)

Pn-みうとWF5

メルク・ジャック「「!!!!??(ササッ)」」((((゚Д゚;))((゚Д゚;)))) ガクガクブルブル
Secret

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