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バレンタインですね。

WF-VD2015a

“ヘルマへ。
チョコプレゼントよ! 本命なのよ!!
ララより。”

ヘルマ「どんなのかしら~」

WF-VD2015b

ララ「じゃーん! 驚いたー!?」
ヘルマ「! も~ぅ、ララったらぁ、びっくりしたわぁ~ん」

ラブラブ。

※ヘルマさんは♂です。

箱は去年T氏がバレンタインだかホワイトデーだかに買って未使用だったのを夏頃に貰いました。
何でも大事に取っておくものです。

以下、おまけですー。
Fortsetzung
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Frnui-ケロペディア懸賞

懸賞の蛙が部屋を片付けてたら出てきました。
出てきたので、取敢えずタブレットにでも着けるべきか、しかしデカいな、ってなってます。

一昨年、京都に行った帰りに実家に荷物を取りに寄ったところ届いていたのです。
ひゃっほーい! って思って持って帰って、仕舞った侭放置されてました。
何人位応募されたんでしょう、これ。

このゲーム、割と速攻図鑑埋めて、追加を心待ちにしてたんですけど、というかしてるんですけど、未だに更新される気配が...
以前アプリの紹介の時に書いたように、グッズ化も待ってます...
「ご愛顧頂きますよう~」って中の紙に書いてあるのですけど、もう本当、するので是非。
2015.01.16 僕ビール、
君ビール。
去年の11月末位に買いました。
ローソン限定、期間販売のビールです。
丁度、限定ブリ達を買うか悩んでブリトー倶楽部の掲示板を見てたら紹介されていたのでした。

紹介文はこんなの。

ハッとする味と香り。これが僕らのビール。
時代は変わる、ビールは変わらない。なんてことはない。きょう、この時から僕らの生活に色を加える、新しいビールの体験がはじまる。

ビアスタイル「セゾン」
新鮮な若い果実のようなアロマ、そして、キリリと効いたホップの苦み。イメージを変える「セゾン」スタイルのビール。

セゾンスタイルが解らない。
後、そもそもビールもほほ飲まないからあまり変化も解らない。
申し訳ない事です。

買ったは好いものの、当方見事にゲコであります。
決心がつかず、二週間程放置して気合溜めたりしてました。

Frtabe-僕ビールa

一号「いよっしゃー、飲むぜェー! ですのー」

Frtabe-僕ビールb

一号「あ、三号。残りは任せた、ですのー」
三号「...任せろだぜ」

Frtabe-僕ビールc

一号「死にそー、ですのー」

80ml程を2時間位かけて飲んだので死にかけちゃいませんですが。
概ねこんな感じで、T氏に八割方飲んで貰いました。
別に「任せろ」とも言われなかったです。

自分から進んで酒を飲まないT氏が珍しく気に入ったらしく、何か果物っぽいとかナントカカントカ。美味しいらしいです。
確かに何か不思議な味でした。

もう一回位買いたいと思ってローソン5軒位回りましたが無くなってました。
割と品薄だったようで、ギリでも買えて好かったです。

取敢えず、空缶は保存で。

以下、駄目な蛙ですー。
Fortsetzung
2015.01.14 蛙の切手。
昨年末に天王寺の百貨店で切手の販売会? してたのです。
切手とかテレカとか子供時分に一杯集めてました。
けど、今はしてないのでそういうの関係ないのです。

前々から、蛙の切手を探しに行きたい、と思ってたのです.。
今回バイト前に時間が空いたので一寸覗きに行ってきました。

余裕もって行った心算でしたが、狭いスペースの催事だったのに一時間では殆ど見切れず。
甘く見過ぎてました。
途中、無さ過ぎてウーパールーパーの切手買いそうでした。
が、必死こいて片っ端から小さいシートチェックして二種見つけました。
ウパのシートは惜しかったですが返しました。

Frkomo-蛙切手

ドミニカとリオムニの切手です。
リオムニって何処ですか。
調べたら、「赤道ギニアの本土を形成する地方」との事。
赤道ギニア共和国という国があるのも初めて知りました。
因みに、リオ・ムニというのは旧名で、今はムビニというそうです。

で、ドミニカのはヒキガエルとミカドボウシインコと民族衣装の切手セットなのですが、リオムニの方はさっぱり判りません。
何となくぬるっとしてて少々不気味であります。

念願叶って蛙の切手をゲットしたのですが、次はカラーのが欲しいです。
出来れば日本の切手が欲しいです。
後、ドイツのも欲しい。多分、蛙の王様の切手がある筈なのです。

ネットで調べれば簡単なのでしょうが、知ると買い漁りそうなので取敢えずはイベントの時にあれば買う方向で。
取敢えず、次回開催の時は半日潰す位の気持で行こうと思います。
2013&2014。

久し振りであります。
引篭り中に色色お迎えが捗ったのでぽつぽつ更新です。

という訳で、手始めに今まで手を出さずにいた限定ブリトー達を二匹お迎えしました。
2014年の限定トマトブリトーの六号さんと2013年限定のデニムブリトーの七号さんです。

Br-6・7お披露目a

七号「赤いバンダナはヒーローの証さ! HAHAHA!」
六号「トマトよ! 取敢えずトマトを入れれば好いのよ!!」

デニムはアメリカンな、トマトはイタリアンなイメージですが、偏見が行き過ぎている気がしてなりません。
何にでもトマトは好き嫌いが極端に別れて好くないと思うぜ、六号。

Br-6・7お披露目b

六号「誰!? 苺って言ったのは! 私はトマト! トマトなのよ~!!」
七号「はッ!? これは手裏剣! Ninjaの仕業だね!!」

喧しい奴らです。
後、六号は蛙であってトマトではありません。
七号には申し訳ないが忍者も居ないのです。

僕が最初に見たトマトブリトーは頭にヘタが付いていた気がします。
よく見ると全くそんな事は無かったのですが、折り紙チョキチョキしてみました。

丁度2013年から工場が中国からカンボジアに移ったとかなんとかで一寸縫いがイマイチとかは購入前に知ってたのです。
確かに、少し歪だったり、トマトさんは口の端から首の方に糸が繋がってたりするのが気になりました。

が、矢張りブリトー可愛いのです。

ドン氏やらT氏やらに背中押されて今こそ運命と思って買ったので可愛がりたいと思います。
新しくなったノマブリさんもこうなると気になってくる...
ブリトーシリーズの新入りはもう増えないと思ってたのにピンチです。
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